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鈴木砂羽 元SM女王の過去とは?

鈴木砂羽さん、中村獅童さんが離婚した直後にスクープされ、しかも交際を認めてしまったとはどういう神経しているのか。。。と思ったら、それが彼女のキャラですか?
衝撃の過去が。。。

 竹内結子(27)との離婚が2月末に成立したばかりの中村獅童(35)と深夜・個室での焼き肉デートが、写真週刊誌で報じられた。双方の所属事務所が交際をやんわり否定する中で、多くの報道陣の前に現れた「スズキサワ」(ブログなどで自身で使用)こと女優の鈴木砂羽(35)は“無言のほほ笑み”とともにうなずいてみせ、晴れて独身に返り咲いたばかりの獅童との交際をアッサリ認めてしまった。


 そういえばサワちゃんは04年のNHK大河ドラマ「新選組!」で獅童と共演している。獅童と竹内との“デキ婚”も映画「いま、会いにゆきます」(04年)での同時期の共演がきっかけだった。その後の雲行きが怪しくなった酒気帯び、信号無視の逮捕事件で、あとからバレた“不倫デート”のお相手、岡本綾(25)にしても、離婚の決定打とされた深夜密会の高岡早紀(35)にしても、すべて共演者となれば“共演者キラー”の名は高まるばかりだ。

 ところでサワちゃんの女優デビューは衝撃的だった。東京・杉並区の女子美短大から「文学座」の研究生となり、94年に史上初のヘアヌード映画「愛の新世界」でムチやローソクを片手に、いきなり主演のSM女王としてデビューしたのだ。当時、原作者だったアラーキーこと写真家・荒木経惟氏は「平成の“京マチ子”」と称賛し、もうベタボレ。実際、その年の新人賞を総なめにした上、翌95年の映画「極道の妻たち 赫い絆」では組長(宅麻伸)との超過激ベッドシーンや、岩下志麻に髪の毛を引っ張られハンドバッグでバシバシ殴られる対決乱闘シーンなどでさらに注目を浴びた。

 郷里の静岡県浜松市にいる画家の両親譲りで、もともと漫画家志望だったとあって、漫画を描かせたらセミプロ級? 05年まで5年間も女性漫画雑誌にエッセー漫画を連載するなど異才ぶりも発揮してきた。ペンネームはもちろん「スズキサワ」。

 鈴木がレギュラーをつとめる人気ドラマ「相棒」(テレ朝系)が第6シーズンを終えたばかりだが、5月の劇場版公開など今年1月から夏まで映画だけで6本に出演、この4月からのドラマ「無理な恋愛」(フジテレビ系)などにも出演、CMなどのオファーもあり、ますます磨きがかかり絶好調だ。

 一方の獅童はといえば、離婚騒動でイメージダウンは避けられないものの、5月から宮本亜門演出の祝祭音楽劇「TURANDOT―トゥーランドット―」に出演、8月下旬に自らの監督兼主演で短編オムニバス映画が公開されるなど、舞台に映画にと夏以降のスケジュールもつまって上昇のきざしを見せている。

 今年一年を“原点回帰の年”と位置づける傷だらけの獅童はどうあれ、むしろ持ち前の“クソ度胸”で大胆に受け入れてしまうサワちゃんが、今後ますます輝きを増していくことは間違いない!?


鈴木砂羽さん、かなりの演技派なんでしょうか?
中村獅童さんにもビシバシと、手玉に取っているんでしょうかね?


引用:ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/3595438/
引用:ニュース イザ
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/entertainment/movie/137738
引用:ニュース イザ
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/entertainment/132432/
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/sports/136040/
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/entertainment/celebrity/135648
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/crime/150974/
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/entertainment/celebrity/170510
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